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【みんカラ】

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24 ハット・キャップ

2011年2月23日 (水)

JELADO ピンドットストライプ ワークキャップ WHITE

Dsc_2994

その日の気分やシュチュエーションにより、色や形に凝ってみる。

時が経てば経つほどに・・・手放せないものに育っていく。

JELADO オリジナル ピンドットストライプ ワークキャップ WHITE

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クッシュマン BKシャンブレー キャスケット

Dsc_2991

くちずさみたい詩がある・・・・・・・

Dsc_2987

かぶってみたい ・・・

かぶって出掛けたい・・・・・・・

眺めているだけで・・・

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2011年2月20日 (日)

JELADO ワークキャップ

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JELADO オリジナル WABASHストライプ ワークキャップ NAVY

Dsc_2946

少し浅めの作りとなっており、古き良きアメリカのワークキャップの雰囲気を兼ね備えている。

Dsc_2938

内側には、画像のように、ユニオンチケットが付いており、所有欲を満たすには充分なスペックだ。

Dsc_2939

Dsc_2936

古いワークウェアには欠かせない、1800年代からある古いストライプでデザインのモチーフがアメリカのWABASH川より用いられたとされているらしい・・・

Dsc_2947

インディゴ染めになっているので、経年変化が楽しみだ!!

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2011年2月13日 (日)

ヒッコリーワークキャップ

W-704・TOUGHNESS・12OZヒッコリーストライプ・ワークキャップ

Dsc_2880

Dsc_2881

これからの季節には重宝する!

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2011年2月 7日 (月)

TROPHY CLOTHING ワークキャップ

Dsc_2829

雰囲気あったので、ブルーシャンブレーと合わせて購入。

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2010年8月22日 (日)

"LENNY BRUCE HAT"

ブートレガーズのレニーブルースハットを買いました!

Photo_4

Tagu

色は、 杢ブラック・ストライプです。

私はスーツにはボルサリーノですが、このハットはブリムの曲げ方で表情が変わり、様々なスタイルに合わせ易く重宝するアイテムです。

出掛けるのが楽しみになって来ました!

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2008年9月10日 (水)

Borsalino ビーバー・ハット

帽子を被ると、人はその立ち振る舞いまで変わるという。
帽子を被ることによって、男は自らを顧み、自信を深める。
と同時に変身願望をも満たしてくれる。
ひとりの人間がふたつの気分を味わうことができる。
ソフト帽は紛れもなく、男を紳士にする特効薬なのである。
                           (出石 尚三)

8日(月)、9日(火)と東京へ出張へ行ってきた。

そのついでと言ってはなんだが、以前より気になっていた店へ立ち寄った。

Photo

銀座にある「トラヤ帽子店」である。

Photo_2

トラヤ帽子店は、大正六年創業以来、ソフト帽、パナマ帽で古くから
親しまれている帽子屋である。

お目当てはボルサリーノのビーバーハット

厳選されたビーバーの毛をフェルト状にし、何度も縮柔した帽体を使用しているので滑らかな感触は心地よい。

まさに、ボルサリーノを代表するハットだ!

Photo_3

専用ボックス入り。

Photo_4

ボルサリーノは、この様なシュチュエーションも絵になる。

Photo_5

男心を魅了してやまない・・・それがボルサリーノなのだ。

Photo_6

今、秋もののスリーピーススーツが出来上がるのを待っているのだが、もちろん頭には、このハットで決まりだ!

Photo_7

トラヤ帽子店では、こんな本も購入した。

筆者は文中で、

ボルサリーノを被って「これでやっと大人になった。」と初めてボルサリーノを手にした時の気持ちを綴っている。

また、

手が届かないはずのボルサリーノに手が届くのは、男にとっての何よりの快感である。たいていの理想は手が届かないようにできているのに対して、ボルサリーノは手が届く理想なのだから・・・とも・・・・・・

1857年創業以来、150年の歴史を歩み続ける「ボルサリーノ」に敬意を表しつつ、俺はまた「至福の時」を手に入れた・・・

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2008年6月22日 (日)

Borsalino 本パナマ中折れ帽&ステッキ

Photo 今日は、昼から梅田の阪急メンズ館へ買い物に出掛けて来た。

今日のお目当ては、

Photo_2

ボルサリーノのパナマ帽と、ステッキだ!

Photo_3

昔からボルサリーノに憧れていた俺は、「いつかは絶対に、バシッときめたスーツにボルサリーノをかぶろう!」と心に決めていた。

Photo_4 まだ小僧だった俺は、「俺みたいなガキがかぶっても分不相応やな(^^;)」と思い、ずっと憧れだけを抱いて歳を重ねてきたのだ。

Photo_5 本当は40を数えたらと思っていたのだが、30も後半に差し掛かり、今年の誕生日で39になるので、もうそろそろいいだろうと、自分に言い聞かせた。

Photo_6 ず~っと憧れ続けていたこのロゴ!

Photo_7 俺もこのデリケートな帽子を、優しく扱える「ジェントルマン」になれるだろうか?

ボルサリーノといえば、何といっても定評があるのは、
吟味した野うさぎの毛を用いて、熟練の手技で仕上げたフェルトの帽子と
本パナマを使った中折れパナマ帽だ。
「最高の材料と最高の技術で仕上げた優れた品を、最高の状態で売る」という のがボルサリーノの理念らしい。
ボルサリーノのパナマ帽は上質で柔らかく、軽いのが特徴である。
自然の風合いを生かすのがボルサリーノ流のこだわりといえる。

ボルサリーノのパナマ帽は今日でも100年前と同様の製法で作られているらしい。
ボルサリーノのクラフトマンシップは幾世代にも引き継がれ いまも生きている。

次にステッキ。

Photo_8

まだ30代の若造がステッキなど小生意気だと思うのだが、そこは御許し頂きたい。

Photo_9 今回、初めてのステッキということで、色々と悩んだのだが、「ヒッコリー」素材のものにしてみた。

Photo_10 売り場にいらしゃった、初老の紳士店員の方に、ステッキの扱い、歩き方を教えて頂いた。

俺は別に足が悪いわけではないので、あくまでもファッションアイテムだ。

お気に入りのスーツに一分の隙も無く手入れされた靴。 髪をなでつけボルサリーノを粋に決め、手元にはヒッコリーのステッキ!

う~ん! なんとも格好良いではないか!!!

単純な俺は、早くもイメージトレーニングに励んでいる。

明日、晴れるといいのだが・・・(^^)

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