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2011年2月 5日 (土)

新たなる時を刻む逸品Ⅱ

大垣のスピリッツさんで、スペシャルなA-2を購入後、早速着込んで帰途に就いた・・・

で、家内と二人で心斎橋に比内鶏を食べに行き、自宅に戻るまで、5時間程の着用後、既に世界に一つの皺が刻まれている。

以下は、THE FEW 2007年のA-2 Dubow AC-1755(3年着用)との比較。

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今回は、デカール無しで育ててみようと思う。 この革の持つポテンシャルを全体で体感したい為。

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2007年のDubow、良い味が出ているのが見てとれる。

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ROUGH WEAR とDUBOWでは、襟の形状が異なる。

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バックからの比較。

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今回採用されたニットリブは、新色のレッドブラウン。

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ミックスリブも良いが、レッドブラウンは何とも言えない色気がある。

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う~ん。 背中が語ってる・・・・・・

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今シーズン、袖を通せるのはあと2カ月ほどか。

出来るだけ毎日着倒して、エイジングを楽しめたら至宝の喜びだ。

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