EDWARD GREEN・CHELSEA
JOHN LOBBと並び世界中のジェントルマン達に愛される英国靴であるEDWARD GREENのCHELSEAを御紹介しようと思う。
この靴は、主に冠婚葬祭で活躍してくれている。
LASTは伝説の202だ。
最上級の革を使用しているので、つま先のハイシャイン仕上げも短時間で楽にできる。
Eウィズの202はボールヒョイントにゆとりがあるので日本人の足幅に合いやすく、土踏まずを絞ることで足を支えるフィッティングである。
エドワードグリーンを代表するこのストレートチップは、ボールジョイントから先が絞り込まれ、キャップが小ぶりでカッコよく、見た目の美しさと履きやすさを両立させた点が、多くの支持を得た。
いざという時には絶対に外せない靴。
それがこのチェルシーだ!
クリックの御協力をよろしく御願いします。








こんにちわ闘龍さん。
TBありがとう。
ジョンロブやエドワードグリーンと「パンサー」じゃ、ずいぶんジャンルが違うけれど、まっいいか(^^ゞ
私は北方謙三はあまり読んだ記憶がないけれど、レイモンド・チャンドラーやロバート・B・パーカーなんかは昔よく読みました。なかなかハードボイルドには生きづらい時代だけれど、靴も男もじっくり磨いてください。応援しています。
投稿 晴れ時々マーケティング | 2008年5月15日 (木) 14時06分
晴れ時々マーケティングさん、こんにちは。
ジャンル違い、すいません(汗)
レイモンド・チャンドラーやロバート・B・パーカー、今度読んでみます。
今後共、よろしく御願いします。
投稿 闘龍 | 2008年5月15日 (木) 16時44分
はじめまして。
トラックバックありがとうございます。
僕は靴を手作りしている者です。
まだまだ経験不足ですがこれからも試行錯誤しながら、一歩一歩前進して行こうと思っています。
ブログの方も少しずつこれからも更新していきますので今後ともよろしくお願い致します。
http://hisopus.exblog.jp/
靴、綺麗にお履きですね。闘龍さんの物への愛情が伝わって来る様で感激しました!
靴に限らず闘龍さんの素敵なこだわりを拝見できる事をこれからも楽しみにしております!
投稿 hisopus | 2008年5月15日 (木) 19時32分
hisopusさん、こんばんは。
今、ブログを拝見させて頂きました。
手作りの靴、素晴らしいですね!
味わいがあり、物に対する「愛」が感じられます。
靴を作ってる時って、きっと楽しいんでしょうね(^^)
これからもどんどんいい靴を作ってくださいね。
投稿 闘龍 | 2008年5月15日 (木) 19時53分