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【みんカラ】

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15 書籍

2012年8月24日 (金)

漢なら読んでくれ!

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漢(おとこ)たちはどう生き、戦ったのか。堂々完結!

2008年6月 7日 (土)

世に棲む日日

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時と命の 全てを賭けた
 吉田松陰 憂国の
 夢 草莽に 果つるとも
 松の雫は 久坂に宿り
 花は桂の 枝に咲く

 口で言うより行うことが
 志士の志士たる 誇りなら
 かくごの罪の 踏海忌
 下田港の 弁天島の
 波もたたえる 男意気

 何も持たない若者たちの
 無欲無限の 赤心が
 日本の明日を 創るのだ
 松下村塾 長州魂(ごころ)
 いまも生きてる 萩の町

全四巻・・・
もはや、何も言うことはない。
吉田松陰先生と、松下村塾の弟子達・・・
これほどまでに篤い男たちが、今の日本をつくってきたのだ!
何度読んでも、胸のたぎりを覚えるのは、俺一人だけではないはずだ!

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2008年5月20日 (火)

竜馬がゆく

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これほどまでに國を憂い、國の為に生涯を賭けた男がいただろうか?

「尊皇攘夷」を掲げる維新の志士達は、國の将来を憂いて、幕府を倒すことに己を奮い立たせたのだが、倒幕後の「日本のあり方」まで考えていたのは、おそらく竜馬一人ではないだろうか?

全八巻・・・
司馬を読む度に、「俺もやらねば!」
と、武者震いを覚える俺だ!

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2008年5月10日 (土)

豊臣秀吉

このカテゴリーでは、俺が今まで読んだ本や、今から読む本を御紹介しようと思う。

まず初めは「豊臣秀吉」

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講談社
山岡 荘八

今から、22年前・・・
俺が始めて活字と出会った一冊だ!
この一冊が、俺の人生を変えたと言っても過言では無いだろう。

戦国に生きる男達の「国盗り合戦」

美しき男達の滅びの美学・・・
全八巻。
今、改めて読みたい、俺の兵法書だ!!

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