10 鞄

2009年9月25日 (金)

クロムハーツ ブリーフケース

久々の物欲(^^)

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午前中に富田林で打ち合わせを済ませ、フッと愛車をミナミへ・・・

何年ぶりかのCHROME HEARTS 心斎橋へ。

てか、カバンを買い替えたいって感じだったので、懇意にして頂いている不動産屋のY口社長が、以前にさりげなく持ってたブリーフケースが急に欲しくなっちゃいました(^^)

で、生憎心斎橋には在庫無し(汗

製造数も少なく、入荷すれば即売れで、次の入荷は4ヶ月後・・・

青山と神戸、京都に一つずつ在庫があるらしく・・・

もちろん行きましたとも!!

門真でもう一件仕事を済ませ、高速を飛ばし、京都のアローズに着いたのは閉店間際のPM7:45(汗

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喉が渇いたと思っていたら、おしゃれなミネラルウォーターが出て来ました(^^)

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お礼にロンTを1枚追加です!!

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ってなわけで、明日出掛けるのが楽しみですね!!

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2008年9月 7日 (日)

スーツケース

今日は家内と2人で大丸梅田に買い物へ出かけた。 お目当てはスーツケースだ。

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ここ1,2年、仕事で東京等の関東圏へ出張する機会が増えた。

生まれてこのかたスーツケースなど使ったことなど無く、いつもは適当に我が家にあるバッグを使っていたのだが・・・

俺は2日続けて同じスーツを着るのが嫌な人である。 同じく、靴も1日履いたら2,3日休ませてあげなければ・・・

上記の様な理由で、東京まで新幹線で行かず、車にスーツや靴等を放り込んで高速で上京したりしていた。

然しながら、やはりきちんとしたスーツケースを購入すべきだろうと考え直し、本日大丸へと出掛けた次第である。

さて、ひと口にスーツケースと言っても大きさや形が様々である。

殆どが1泊の出張であるが、俺の場合、今日のスーツと明日のスーツ、あるいは、今日の靴と明日の靴が違う。

大丸からスーツの仕立て屋さんにTELして念の為今オーダーしているものの肩幅を問い合わせると50センチらしく、1泊用のコンパクトなスーツケースだとサイズが肩幅より短かかったり、2泊する時なんかは、スーツ2着や私服等が全て収まらない(汗)

1時間以上店員さんと共に思案し、色々なスーツケースを開けたり閉めたりした結果、容量が50リットルのものをチョイスした。

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サムソナイトのグラヴィトン スピナーzip expという商品だ。

http://samsonite-store.jp/tenant/samsonite/introduce.PPGG3GP6W.do?IN=PPGG3GP6W

これで次回からの出張では、スーツの皺等を心配することなく、しかも高速を車で飛ばすことなく、新幹線等で上京できるようになった!

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2008年4月30日 (水)

ビジネスバック

ビジネスカバンに関しては、自分の気に入った形状・質感と使いやすさとは別物であり、今までに実に様々なブランド・形の鞄を愛用してきたが、なかなかベストのものには出会えないものである。

Photo これは、LOUIS VUITTONのノマドというラインの鞄で、いわゆる「ヌメ革」でできている。雨には弱いが、経年と共に色が深くなって行くのを楽しめる鞄だ。

Photo_2 GUCCIのものは、シンプルな中にも色気があり、鞄だけではなく、気に入っているブランドだ。 どの様な服装にでも合うこの鞄は毎日スーツではなく、デニム等でも仕事する俺のライフスタイルにマッチする鞄である。

Photo_3 ZERO HALLIBURTONは、主に雨の日様に愛用している。とにかく頑丈で無骨なスタイルがどこか格好良い。

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土屋鞄のヌメ革ハンディダレス。 PCや書類を持ち運ばない時に、手帳や名刺入れ、携帯・タバコ等の小物を収納するのにちょうどいい。http://www.tsuchiya-kaban.jp/shop/A184/pVy1BSMvx/syoinfo/123

そして、俺が行き着いた鞄が、Photo_6

大峽製鞄のザ・ダレスバッグ(ノーザンプトン)だ!

http://www.ohbacorp.com/catalog.php?productid=311

Photo_7 本当に良い革を仕入れた時でないと作らないという、最高のブライドルレザーを使用した最高峰の鞄である!

英国が誇る最高の革、それが「ブライドルレザー」だ! ブライドルレザーは、元々は貴族の馬具様に作られた革なので、堅牢で耐久性が極めて高く、年十年の使用にも耐えてしまう。 しかも、使い込むほど表面に光沢を増し、色や風合いが深く熟成してゆく。 

俺もいつかは「ダレスバッグ」をという思いがあったが、30代の若僧では持てないオーラがあった。 

しかし、どうしても欲しくなったのだ。 ただ、本物のブライドルレザーを追求すると、やはりハンドメイドの商品に行き着く為、大量生産とは違い、市場に出回る数が圧倒的に少なく、その殆どが一点物なので、探すのに苦労した。 半ばあきらめかけていたのだが、ふらりと立ち寄った阪急メンズ館で偶然見つけたのだ! しかも、俺が欲しかったバーガンディーではないか!! 勿論、後先考えず即買いだった!!!

表面に浮き出たロウが無くなり、底光りする渋さが出てくるはずだ。

ついに行き着いた「男の鞄」 きっと一生の相棒になるに違いない。

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